彦四郎の地方創生・旅日記

地方創生事業として車中泊で全国津々浦々周ってます。日々思ったこと、感じたことを綴っていこうと思ってます。

道の駅・こもち【群馬県渋川市】

『こんにゃくの里』って有名なんだね。

‪魚は見当たらず。‬

‪群馬県って海ないんじゃなかったっけ?‬

‪初群馬県です。‬

‪しかし、利根川って長いよね。‬

‪銚子からずーっとついてくる感じです(笑)‬


白井宿の歴史を感じる休憩スポット「道の駅・こもち」
群馬県渋川市の国道17号沿いにある「道の駅・こもち」は、古き良き宿場町の雰囲気を残す「白井宿(しろいじゅく)」に隣接した、情緒あふれる道の駅です。
 

1. 鮮度抜群!地元の農産物直売所
直売所には、地元・子持地区で採れたばかりの新鮮な野菜が並びます。特に「こんにゃく」の産地として有名で、手作り感のある刺身こんにゃくや、贈答用の詰め合わせなどが人気です。
 

2. 名物「白井宿のふるさと味」を楽しめる食堂
お食事処では、地元の食材を活かしたメニューが充実。

カツ丼やうどん・そばといった定番から、ボリューム満点の定食まで揃っています。

特におすすめなのが、地元の特産品を使った小鉢料理。家庭的な優しい味わいが、長距離ドライブの疲れを癒してくれます。
 

3. 歴史散策の拠点に
道の駅の裏手には、江戸時代の趣を残す白井宿の街並みが広がっています。

季節ごとの風景も美しく、春には「八重桜」の名所としても知られています。お買い物ついでに、用水路沿いの石畳をのんびり散策するのもおすすめです。








基本情報
所在地:〒377-0204 群馬県渋川市白井2318-1
電話:0279-60-6600


【Official site】









道の駅こもち
道の駅こもち(みちのえき こもち)は、群馬県渋川市にある国道17号の道の駅である。
2000年(平成12年)8月18日に旧子持村によって登録され、まちの駅(白井宿の駅)にもなっている。

施設
駐車場(普通車177台、身障害者用2台、大型車41台)
トイレ(男14、女15、身体障害者用2)
公衆電話
白井宿ふるさと物産館
食創庵(お食事処)
無料休憩所

休館日
毎月第3火曜日(変更の場合あり)
1月1日
1月第3水曜日

道路
国道17号(鯉沢バイパス)・国道353号重複

周辺
白井まちなみ公園
白井城址
子持社会体育館
白井温泉 こもちの湯
群馬県道158号宮田吹屋線
利根川
吾妻川
渋川警察署

道の駅・ウェーブパークなめりかわ【富山県滑川市】








 

 

富山湾の神秘、ホタルイカをテーマにした「ほたるいかミュージアム」に隣接する道の駅・ウェーブパークなめりかわ。ここは、食べて、学んで、癒やされる、滑川(なめりかわ)観光の拠点です。
 

1. 絶品!滑川の海の幸を堪能
施設内のレストラン「光彩」では、富山湾を眺めながら、新鮮なホタルイカや地魚を使った料理を楽しめます。
特にシーズン中のホタルイカ料理は絶品!物産館では、お土産にぴったりな加工品や地元の特産品も豊富に揃っています。
 

2. 世界唯一の「ほたるいかミュージアム」
併設されたミュージアムでは、ホタルイカの不思議な生態を楽しく学べます。
春には本物のホタルイカの発光ショーが見られることも!大人から子供まで夢中になれるスポットです。
 

3. 深層水でリフレッシュ
日本海深層水を活用した「タラソピア」では、ミネラルたっぷりの海水プールでリラックス。
旅の疲れを癒やすのに最適です。

 

 

 

 



基本情報
所在地:富山県滑川市中川原410
電話:076-476-9300


【Official site】


道の駅ウェーブパークなめりかわ
道の駅ウェーブパークなめりかわ(みちのえき ウェーブパークなめりかわ)は、富山県滑川市にある富山県道1号富山魚津線の道の駅である。

施設
駐車場
普通車:91台
大型車:10台
身障者用:4台
トイレ
男:大 7器(3器)、小 28器(10器)
女:20器(10器)
身障者用:7器(1器)
※()内は、24時間利用可能
公衆電話:1台
レストラン「光彩」(11:00 - 21:00)
物産館「カネツル砂子商店」、「とやまふるさとセンター」
ほたるいかミュージアム
深層水体験施設 タラソピア

管理
富山県
滑川市

休館日
毎週火曜日(6 - 2月)(祝日の場合、翌日)
年末年始
1月最終月曜日から3日間
6月最終月曜日から4日間(タラソピアのみ)

アクセス
富山県道1号富山魚津線 - 登録路線

周辺
あいの風とやま鉄道線 ・ 富山地方鉄道本線 滑川駅

道の駅・宇城【熊本県宇城市】

20160120

店内撮影禁止✕

なんかお若いお兄さんが(笑)

別のいいだろうと思うものの・・・。

デコポンが有名みたい。

美味しそうだったなぁ

写メ、残念!!

ってことで宇城のデコポンをご紹介~♪

 




基本情報
所在地:〒869-0532 熊本県宇城市松橋町久具757-3
電話:0964-34-0377


【Official Site】



道の駅 うき:旬のフルーツと「宇城の恵み」が詰まった食の拠点
熊本県のほぼ中央、松橋インターチェンジからほど近い場所にある道の駅「うき」。
愛称の「サンサンうきっ子 宇城彩館(うきさいかん)」の名通り、太陽の恵みをたっぷり浴びた農産物が集まる、活気あふれるスポットです。

特徴と魅力
フルーツ王国・宇城の旬が勢揃い
宇城市は「デコポン(不知火)」発祥の地。特産のデコポンをはじめ、イチゴ、メロン、梨、ブドウなど、四季折々の新鮮なフルーツが広大な売り場を埋め尽くします。

驚きの品揃え「宇城彩館」
県内屈指の規模を誇る物産館には、地元の農家さんが持ち寄る朝採れ野菜はもちろん、馬刺しや有明海の海産物、手作りの惣菜まで並びます。お弁当のボリュームと手頃な価格も、利用者から高い支持を得ているポイントです。

名物!変わり種ジェラート
テイクアウトコーナーで大人気なのが、地元の野菜や果物を使った特製ジェラート。
定番のイチゴやミルクに加え、「ショウガ」や「アスパラガス」といった珍しいフレーバーも。
素材の味を活かした爽やかな甘さがクセになります。


九州を南北に縦断する国道3号線、東西に横断する国道218号線が交差し、九州自動車道松橋インターチェンジが立地している交通の要衝です。物産館では、宇城市の特産品である四季を通じたフルーツ(イチゴ・メロン・梨・デコポン)を中心とした新鮮な農産物や農産加工品を販売しています。

道の駅・氷見【富山県氷見市】

漁協関係者の人に壱岐を知らないって言われるとなんか寂しいよね(笑)

しかし、この道の駅すごいね。

道の駅むなかたとどうだろう。

変わらないかもしれないけど、こっちが広いから売上的には?

魚売り場であまりにもおばちゃんたちに壱岐を知らないと言われ、喋り過ぎて引かれた感じ
がする(汗)

ということで足湯中(笑)


富山湾の恵みを堪能!「道の駅・氷見(ひみ番屋街)」の魅力
富山県氷見市にある「道の駅・氷見」は、単なる休憩スポットを超えた、まさに「食のテーマパーク」です!
かつての海鮮館が2012年に移転オープンし、現在はひみ番屋街として親しまれています。

1. 鮮度抜群!氷見の海の幸
氷見漁港直送の新鮮な魚介類がズラリと並びます。名物の氷見寒鰤(冬期)はもちろん、四季折々の地魚や加工品が手に入ります。漁協関係者の方々との活気あるやり取りも、この場所ならではの醍醐味です。

2. グルメスポットが充実
施設内には、氷見うどん、氷見牛、氷見カレーといった地元名物を味わえる飲食ブースが30店舗以上集結。小腹が空いた時の食べ歩きから、しっかりとした食事まで幅広く楽しめます。

3. 絶景の足湯でリフレッシュ
旅の疲れを癒やすなら、敷地内にある足湯がおすすめ!


基本情報
所在地:〒935-0004 富山県氷見市北大町25-5
電話:0766-72-3400


【Official site】

















 



道の駅氷見
道の駅氷見(みちのえき ひみ)は、富山県氷見市にある国道415号の道の駅である。
かつては氷見漁港近くに「氷見フィッシャーマンズワーフ海鮮館」として設置していたが2012年9月23日を以て海鮮館を閉鎖、同年10月5日からは「ひみ番屋街」として現在地に移転した。

施設
2013年2月現在
駐車場
普通車:310台
大型車:11台
身障者用:台5
トイレ
男:大 3器、小 10器
女:10器
身障者用:1器
公衆電話:1台
食堂や売店などが店を連ねるひみ番屋街と、隣接する温泉施設総湯で構成されている。敷地内には足湯も存在する。

管理
氷見市

休館日
1月1日

アクセス
国道415号 - 登録路線
富山県道373号薮田下田子線 - 接続路線
富山県道303号柿谷池田線
能越自動車道氷見北IC・氷見IC
加越能バス「わくライナー」利用で、北陸新幹線新高岡駅より約35分、七尾線七尾駅より約40分

周辺
富山湾
氷見漁港
氷見漁業交流館魚々座
氷見市海浜植物園
JR氷見線 氷見駅


【富山県氷見市の概要】

氷見市
氷見市(ひみし)は、富山県北西部にある市である。

地理
能登半島付け根の東側、富山湾西岸に所在する。宝達丘陵で石川県と県境を接する[1]。

最高地点(最高峰) 柴山(513m)
標高は石動山(564m)の方が高いが、最高地点(山頂)は隣の中能登町に属する。

山: 平ノ山、蔵王山(赤坂山)、石動山、柴山、碁石ヶ峰、朝日山、御杯山、臼が峰、宝達山、三千坊山、三方峰、二上山、大師ヶ岳
河川: 上庄川、湊川、仏生寺川、余川川、阿尾川、宇波川
湖沼: 十二町潟
島: 虻ガ島、唐島、仏島

隣接している自治体
富山県
高岡市
石川県
七尾市
羽咋市
羽咋郡 宝達志水町
鹿島郡 中能登町

歴史
氷見の地名の由来について氷見市ホームページでは、1.古代、蝦夷防備の狼煙を監視する場所で、狼煙の火を見るところだから火見と言った。2.海をへだてて、立山連峰の万年雪が見えるところだから氷見と言った。3.海の漁り火が見えるところだから火見と言った。4.海が干し上がって、陸地になったところだから干海(ひみ)と呼んだ、等様々な説があると紹介している。

1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行に伴い射水郡氷見町、朝日村、朝日新町村、池田新村、岩上村、大野新村(一部)、加納村(一部)、鞍川村(一部)が合併し、氷見町が発足。
1896年(明治29年)3月29日 - 郡の分割により氷見郡に所属。
1938年(昭和13年)9月6日 - 下伊勢町から出火。南東の風にあおられて市内に広がる大火となった(氷見町大火)。1500戸以上が焼失。
1940年(昭和15年)
4月1日 - 氷見郡加納村を編入。
10月1日 - 氷見郡稲積村を編入。
1952年(昭和27年)8月1日 - 氷見郡氷見町が同郡碁石村、八代村、余川村を編入・市制施行して氷見市が発足。
1953年(昭和28年)
11月1日 - 氷見郡窪村、宮田村を編入。
12月1日 - 氷見郡上庄村、熊無村を編入。
1954年(昭和29年)4月1日 - 氷見郡阿尾村、藪田村、宇波村、女良村、久目村、神代村、十二町村、速川村、布勢村、仏生寺村を編入。最終的に高岡市に編入された太田村を除く氷見郡全域が氷見市となった。当時、1つの郡が1つの市になることは極めて異例だった。
1995年(平成7年)7月29日 - 「キットちゃん」を市のシンボルキャラクターに指定。
1996年(平成8年)12月6日 - 国道160号氷見バイパス全線開通。
1998年(平成10年)6月24日 - 柳田布尾山古墳が発見される。
1999年(平成11年)11月16日 - 阿尾島田古墳群が発見される。
2002年(平成14年) - 市制50周年・氷見青年会議所開所30周年を記念して「ひみキトキトまんが道大賞」を創設(2016年の第15回を最後に休止)。
2008年(平成20年)4月1日 - 金沢医科大学氷見市民病院が開院。
2012年(平成24年)10月5日 - ひみ番屋街がオープン
2014年(平成26年)
4月 - 地元出身の漫画家・藤子不二雄Ⓐが2000年に「氷見フィッシャーマンズワーフ海鮮館」(2012年閉鎖)用にデザインした「ひみぼうずくん」が市の公式マスコットに指定される。
5月7日 - 旧・富山県立有磯高等学校体育館および校舎に庁舎を移転。
2022年(令和4年)10月8日 - 氷見市芸術文化館がオープンする。
かつて氷見町には電燈会社があった。松阪水力電気(本社三重県、社長才賀藤吉)が氷見電気より事業を譲受(許可1911年(明治44年)5月)し、氷見支社を設立。1911年(明治44年)7月事業を開始した。氷見町に発電所(瓦斯力)があり供給区域は氷見町、加納村、稲積村、窪村だった。現在は北陸電力の営業エリアである。

行政
氷見市役所旧庁舎(2014年5月まで使用)
市長:林正之(2017年4月7日就任、1期目)

経済
産業構造
産業人口(2000年国勢調査)
第一次産業就業人口  1,950人
第二次産業就業人口 12,678人
第三次産業就業人口 15,229人

漁業・水産業
氷見漁港(第3種漁港)
阿尾漁港(第1種漁港)
宇波漁港(第1種漁港)
大境漁港(第1種漁港)
女良漁港(第1種漁港)
藪田漁港(第1種漁港)

製造業
小松製作所(元コマツキャステックス)、氷見村田製作所、三協立山など。

商業・観光
商店街を含む昔からの市街地は、氷見駅周辺から北へ海岸近くに延びている。藤子不二雄A(漫画家)の生家・光禅寺に近い比美町商店街では、藤子作品のギャラリーやキャラクター像を設置している。

ショッピングセンターとしては、以下の3店舗がある。
ハッピータウン
イオンタウン氷見
プラファ

1970年創業、1978年10月に鞍川地区に移転した『トーカマート・プラザ氷見店』→『サンパークひみ』[18]の後継店舗として1993年6月に着工、同年12月3日にオープンしたワンフロア型店舗[19]。1994年3月31日には、別棟の『ホームセンタームサシ』がオープンした

この他、全国・地方チェーン店では、マックスバリュ、アルビス、バロー、ケーズデンキ、明文堂書店、TSUTAYA、ヤマダデンキ、大阪屋ショップなどが進出している。こうした大型店は氷見バイパス沿いに多い。

氷見漁港に併設された場外市場「ひみ番屋街」など海の幸、氷見温泉郷などを目当てに訪れる観光客も多い。

マスメディア
能越ケーブルネット(ケーブルテレビ局)
氷見市有線テレビジョン放送[21](ケーブルテレビ局)
市内には北日本新聞、富山新聞の取材拠点が所在する。

姉妹都市・提携都市
国内
大町市(長野県)
1972年11月20日姉妹都市提携
関市(岐阜県)
1999年3月25日姉妹都市提携
金谷町(静岡県)(現島田市)
1987年4月15日姉妹都市提携
Flag of Takaoka, Toyama.svg高岡市(富山県)
2005年12月1日高岡市と氷見市との防災相互応援協定書提携

海外
台湾の旗台湾(中華民国)高雄市鼓山区
2020年12月05日友好交流都市協定締結

地域
教育
下記リンクのとおり、1980年から2020年までの間、氷見市の小学校の数は半分以下に減少した。1992年に統廃合でできた小学校も2020年に再び統廃合されており、児童減少が続いている。

小学校
氷見市立朝日丘小学校
氷見市立灘浦小学校
氷見市立海峰小学校
氷見市立上庄小学校
氷見市立窪小学校
氷見市立湖南小学校
氷見市立十二町小学校
氷見市立宮田小学校
氷見市立比美乃江小学校

中学校
氷見市立西條中学校
氷見市立十三中学校
氷見市立南部中学校
氷見市立北部中学校
義務教育学校
氷見市立西の杜学園

高等学校
富山県立氷見高等学校(漫画『ほしのふるまち』の舞台)

交通
氷見駅
鉄道路線
JR logo (west).svg西日本旅客鉄道(JR西日本)
■氷見線:島尾駅 - 氷見駅
中心となる駅:氷見駅
バス
バスなど公共交通の結節点は、氷見駅前と、やや離れた氷見駅口(国道415号沿い)に分かれている。路線バスはこれらと高岡駅前や石川県七尾市との県境に近い市北部の脇地区などを結んでいる。氷見市街地周遊バスを含めて加越能バスが運行している。

このほか、北陸新幹線の新高岡駅前を含む高岡市と和倉温泉(七尾市)を結ぶ特急バス「わくライナー」が氷見市内(番屋街、阿尾の浦温泉、岩井戸温泉)を経由する。

道路
自動車専用道路
能越自動車道 氷見南IC、氷見IC、氷見北IC、灘浦IC

一般国道
国道160号
氷見バイパス
国道415号
都道府県道
主要地方道
富山県道・石川県道18号氷見田鶴浜線
富山県道・石川県道29号高岡羽咋線
富山県道64号高岡氷見線
富山県道70号万尾脇方線
富山県道・石川県道76号氷見惣領志雄線

道の駅
氷見

名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事
上日寺のイチョウ
まるまげ祭(4月17日)
ごんごん祭(4月17・18日)
氷見祇園祭(7月13・14日)
ひみまつり(8月第1土・日曜)
阿尾城跡
朝日貝塚
大境洞窟住居跡
柳田布尾山古墳
虻ガ島

氷見漁港
道の駅氷見 (ひみ番屋街)
氷見市立博物館
氷見市芸術文化館
氷見市海浜植物園
氷見市藤子不二雄Ⓐまんがワールド - 比美町商店街を中心とする観光地区
氷見市潮風ギャラリー 藤子不二雄Ⓐアートコレクション
氷見のサカナ紳士録モニュメント
光禅寺 - 藤子不二雄Ⓐの生家
光久寺
氷見温泉郷(小規模な温泉地が多い)
阿尾の浦温泉
岩井戸温泉
灘浦温泉
九殿浜温泉
指崎温泉
栄和温泉
松田江温泉
神代温泉
床鍋鉱泉
老谷の大椿
十二町潟水郷公園
十二町潟オニバス発生地
飯久保の瓢箪石
氷見あいやまガーデン
ひみ獅子舞ミュージアム
上日寺のイチョウ

名物
氷見うどん
氷見鰤・氷見寒鰤 - 全国的に有名。市内で盛んなハンドボールで、球の代わりに鰤など魚のぬいぐるみを投げる「ハンぎょボール」が創始された。
氷見牛
氷見鰯(みりん干しが有名)
氷見カレー - 現在の加盟店は21店舗。
寿司 - 寿司店として23軒ほどがある。
きんつば -冠婚葬祭の菓子として定番。
氷見はとむぎ茶。

著名な出身者
浅野総一郎(浅野財閥創始者)
石出宗秀(官僚)
今市子(漫画家)
海乃美月(宝塚歌劇団月組トップ娘役)
海道衛秀(ハンドボール選手)
加納みゆき(女優)
鎌仲ひとみ(映画監督)
河内孝博(元北陸放送アナウンサー、現:声優)
義教(江戸時代、浄土真宗本願寺派の僧。西本願寺の教学トップ能化を務める。また弟子を多く育て、越中は「学国」と呼ばれるようになった。
蔵真墨(写真家)
黒瀬川進(元力士)
斎藤弥九郎(幕末期の剣術家)
高峯一愚(哲学者)
辻本俊夫(作詞家、「富山県民の歌」「氷見市民の歌」)
東海辰弥(元アメリカンフットボール選手)
堂故茂(政治家)
時津海正男(元力士)
中西智海(仏教学者)
萩山教嚴(政治家)
林正之(氷見市長)
早船愛子(ハンドボール選手)
氷見ヶ濱弥太郎(元力士)
藤子不二雄A(漫画家・氷見市名誉市民)
干場崇永(元プロ野球選手)
南弘(政治家 台湾総督)
もとひら了(アニメ脚本家)
江幡平三郎(IBC岩手放送アナウンサー)
浦野雄平 (陸上競技選手)
国崎和也 (お笑い芸人)
山田龍聖(野球選手)

ゆかりの人物
王貞治(母親が氷見市出身)
大橋穣(氷見市生まれ)
紺野美沙子(元TBSテレビ社員の夫が氷見市副市長)

道の駅・富士川楽座【静岡県富士市】

道の駅・富士川楽座
20181211

 

 

 

静岡県富士市にある「道の駅 富士川楽座(ふじかわらくざ)」は、「ただの休憩所」の枠を超えた超巨大な複合エンタメ施設
最大の特徴は、一般道からだけでなく、東名高速道路の富士川SA(上り)からも直接立ち寄れる利便性の高さ
富士山が目の前!館内の至る所から、遮るもののない大迫力の富士山と富士川のパノラマが楽しめます

基本情報
所在地:〒421-3305 静岡県富士市岩淵1488-1
電話:0545-81-5555



Official site


道の駅富士川楽座
道の駅富士川楽座(みちのえき ふじかわらくざ)は、静岡県富士市岩渕にある静岡県道10号富士川身延線の道の駅である。

概要
管理者は富士川まちづくり株式会社が行っている。

施設はハイウェイオアシスとして富士川サービスエリアに併設されており、東名高速道路からも利用可能(上り線東京方面のみ)で、富士川スマートインターチェンジの入口付近にある。由来は、「楽市・楽座」からとったもの。2010年4月放送の「ガイアの夜明け」(テレビ東京系列)では、日本一の集客数を誇る道の駅として紹介された。

富士川をテーマにした参加体験型の科学館にもなっており、水にまつわる展示やアトラクションがあるほか、アスレチック広場、富士川周辺の特産品が購入できる市場、飲食店がある[1]。

施設
トイレ
男:大 7器(2器)、小 14器(3器)
女:10器(4器)
身障者用:5器(1器)
※()内は24時間使用可能
屋外
1F側に昔、富士川を縦断していた高瀬舟が展示してあった。

駐車場
普通車:270台
大型車:10台
身障者用 : 4台
バス停留所(富士川楽座)
スナック(8:00 - 21:00)
高速道路側にある軽食コーナー。
自動販売機
大観覧車 Fuji Sky View(フジスカイビュー)

屋内

5階
マッサージ機コーナー

4階
展望ラウンジ(2008年9月)
パノラマレストラン駿河路(8:00 - 20:00) - 由比漁港名産の桜エビを使った「桜エビかき揚げ丼」などが食べられる。窓からは富士川が一望できる。
わいわい劇場(9:30 - 17:00) - 直径14mのドームシアター。常設でプラネタリウムメガスターIIBを設置。料金は大人600円、小人300円。2011年7月に「もっとも先進的なプラネタリウム」として、ギネスワールドレコーズに認定される。
展望ラウンジ(8:00 - 21:00) - 晴れた日には、富士山から駿河湾までを一望できる。ソファーやマッサージ機が置かれている。元旦には、初日の出を見ることもできる。
カフェ富士山のめぐみ(9:00 - 17:00) - 展望ラウンジ内に併設され、景色を眺めながらコーヒーを飲むことができる。コーヒーには、富士山のミネラルウォーターを使用している。
富士山のめぐみ本舗(9:00 - 17:00) - 静岡県商工会連合と連携し、静岡県の特産物を専門に扱う土産物店。
フジヤマギャラリー(9:30 - 17:00) - 富士山の写真展や企画展を開催しているギャラリー。個展などの貸出も実施。

3階
東名高速ハイウェイオアシス・富士川SA(上り)と連結している。
タリーズコーヒー(8:00 - 21:00)
ショッピング(8:00 - 21:00) - 銘菓うなぎパイや、特産の桜エビやお茶を使った菓子類や、漬け物などの静岡の土産物を数多く取り揃えている。焼津産のマグロ寿司も販売している。またジブリグッズも取り扱っている。
高速道路の道路状況の案内板。

2階
一般道北側駐車場からの入口がある。
体験館どんぶら(9:30 - 17:00) - スタンプラリーや実験・工作教室などが体験できるアミューズメント施設。料金は大人600円、小人300円。
セミナールーム - セミナーやイベントスペースとして貸出をしている。

1階
富士川まちづくり株式会社事務所
旅行センター

休館日
年中無休
アクセス
静岡県道10号富士川身延線 - 登録路線
山交タウンコーチ 富士川楽座バス停

道の駅・河野【 福井県南条郡南越前町】

20171031

絶景

福井県南越前町にある「道の駅・河野」は、ドライブの休憩にぜひ立ち寄ってほしい絶景スポットです。

一番の自慢は、標高200mから見下ろす日本海のパノラマビュー!

晴れた日には青い海がどこまでも広がり、夕暮れ時には海に沈む美しい夕日を眺めることができます。長距離運転の疲れも、この景色を見れば一気に吹き飛んでしまうはず。海を眺めながら、のんびりと贅沢な休憩時間を過ごしてみませんか?



基本情報
所在地915-1103 福井県南条郡南越前町大谷86-1-6
電話:0778-48-2880


【Official site】

 

 




爽快、標高200mから日本海を一望。ご休憩は、海を見ながらのんびりどうぞ。
南越前町は、江戸~明治期”北前船”ゆかりの地であり、町内には資料館も開設。
その他、シーサイド温泉や、天文学習館、運動公園なども近接しており、ご家族で楽しい休日をお過ごしいただけると思います。

道の駅・親不知ピアパーク【新潟県糸魚川市】

日本一大きい亀のオブジェということで特に亀には縁も所縁もないみたい(笑)

海岸をもう少し掃除すればいいのにと思ったりする。



 

 

 

 

目の前には美しい海岸が広がっており、夏には海水浴を楽しむ人々で賑わいます。糸魚川といえば「ヒスイ」の産地。運が良ければ、海岸でヒスイの原石を見つけられるかもしれません。

  • 翡翠(ひすい)ふるさと館:巨大なヒスイ原石が展示されており、その迫力に圧倒されます。

お腹が空いたら、地元の新鮮な魚介を味わえる施設へ!

  • お魚センター:その日に獲れたばかりの鮮魚や加工品が並びます。

  • レストラン漁火:日本海を眺めながら、名物の「幻魚(げんぎょ)」や新鮮な海鮮丼を楽しめます。

 


基本情報
所在地:〒949-0308 新潟県糸魚川市外波903-1
電話:025-561-7288


【Official site】




道の駅親不知ピアパーク
道の駅親不知ピアパーク(みちのえき おやしらずピアパーク)は、新潟県糸魚川市にある国道8号の道の駅である。

概要
北陸自動車道の高架橋の下にその空間と橋脚を利用して立地している。1988年に北陸自動車道の全通を記念して「親不知ピアパーク」として開業し、2000年に道の駅に登録した。

施設
駐車場
普通車:348台
大型車:13台
身障者用:4台
電気自動車用急速充電器:2台分(9:30 - 17:00、年末年始は使用不可)
トイレ (いずれも24時間利用可能)
男:大、小 32器
女:20器
身障者用:5器
公衆電話:1台
レストラン「漁火」(11:00 - 19:00(4 - 11月)、11:00 - 15:00(12 - 3月))
水産物販売所「お魚センター」
休憩所「レストピア」
公園
翡翠ふるさと館

管理
糸魚川市

休館日
毎週火曜日(12 - 3月)
年末年始(施設によって異なる)

アクセス
国道8号 - 登録路線
新潟県道525号親不知外波線

周辺
親不知コミュニティロード
北陸自動車道 親不知IC
えちごトキめき鉄道親不知駅
親不知